About Us
当院のご紹介
街のホームドクターとし
ペットの健康をサポートします



動物たちが居てくれることで人の生活は豊かになります。
わたしたちは動物医療の専門家として、
動物たちと一緒に暮らす豊かさを守っていきたいと考えています。
動物たちの病気を治す
動物の状態を確認し、病気に対して適切な検査を行い、適切な治療を実施します。
また、病気に対する検査や治療法を選択するときには、その治療の意図するところ、メリットやデメリットを説明します。検査や処置を実施する際には動物にとっての負担を最小限にするようにいたします。
動物たちの健康を維持する
動物たちの病気のなかには動物種・年齢・性別・体質などによってなりやすい病気が存在します。今後病気にならないように、その子の状態に合わせた病気の予防プランを提案いたします。
動物たちの不快感を取り除く
若〜中齢動物のアレルギーや高齢動物の癌の一種などのように、病気の中にはどれだけ治療を施しても完治しない病気が存在することも事実です。そんな病気に対しては、日常的なかゆみや痛みといった不快感を可能な限り取り除くために、動物やご家族様に寄り添った治療を提案いたします。
動物たちにまつわる心配事や困ったことを解決する
動物たちと一緒に暮らしていると、 気になる行動や困った行動に出くわすことも少なくありません。 動物たちの行動にまつわる心配ごとや困ったことがあれば、 その原因が病気であれば治療を実施し、病気でない場合には、動物の行動・習性といった観点から、 問題解決のための提案をいたします。
| 病院名 | 石垣動物病院 |
|---|---|
| 院長 | 石垣 弘 |
| 住所 | 〒257-0002 神奈川県秦野市鶴巻南2丁目4-5 |
| 電話番号 | 0463-79-7910 *診療予約は電話にて承ります。 |
| FAX | 0463-79-7920 |
| 診察時間 | 午前9:00~12:00 (午前の最終受付11:45) 午後4:00~7:00 (午後の最終受付6:45) 急患対応時などの場合には時間の変更をする場合があります |
| 検査・往診・手術時間 (完全予約制) | 午後1:00~4:00 |
| 休診日 | 火曜日、祝日の午後 |
*公務・学会・獣医師会等により臨時休診させていただく場合があります。
*夜間の診療時間外で当院が対応できない場合は夜間救急動物医療センター(NEAMeC)をご利用下さい。詳細は本ページの一番下をご確認下さい。
Greeting
獣医師のご紹介
獣医師 院長
石垣 弘
ご挨拶
ご挨拶コメントが入る。動物たちが居てくれることで人の生活は豊かになります。
わたしたちは動物医療の専門家として、
動物たちと一緒に暮らす豊かさを守っていきたいと考えています。

経歴
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
得意分野
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
資格
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
所属学会
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
役職歴
- ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎
獣医師
石垣崇
ご挨拶
ご挨拶コメントが入る。動物たちが居てくれることで人の生活は豊かになります。
わたしたちは動物医療の専門家として、
動物たちと一緒に暮らす豊かさを守っていきたいと考えています。

経歴
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得意分野
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資格
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所属学会
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役職歴
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Staff
スタッフ紹介
Facility
施設案内
設備の紹介

外観
テキスト

受付・待合室
来院の確認やお薬・フードの受け渡しと会計を行う受付カウンターと、診察や検査結果をお待ちいただくための待合室です。

待合室
ほかの動物が苦手な子たちのために椅子を3区画に分けて距離を取れるようにしています。

待合室
ほかの動物が苦手な子たちのために椅子を3区画に分けて距離を取れるようにしています。

診察室
診察室は2つあり、第1診察室では主な診察やレントゲン検査などの検査結果をお伝えするときに使用しています。第2診察室では診察のほかに超音波検査をするときに使用しています。

トリミング室
テキスト

検査コーナー
テキスト

手術室
テキスト

犬用入院室
空調と床暖房完備の入院室です。犬のための10部屋がある第1入院室と、猫やその他小動物のための8部屋がある第2入院室があります。2つの入院室に分けることでストレスの軽減に努めています。このほかに2畳相当の広さがある大型犬用の部屋も2つ用意しています。

犬用入院室
空調と床暖房完備の入院室です。犬のための10部屋がある第1入院室と、猫やその他小動物のための8部屋がある第2入院室があります。2つの入院室に分けることでストレスの軽減に努めています。このほかに2畳相当の広さがある大型犬用の部屋も2つ用意しています。

犬用入院室
空調と床暖房完備の入院室です。犬のための10部屋がある第1入院室と、猫やその他小動物のための8部屋がある第2入院室があります。2つの入院室に分けることでストレスの軽減に努めています。このほかに2畳相当の広さがある大型犬用の部屋も2つ用意しています。

集中治療室
健康状態が弱っている動物たちのための治療室です。空調と床暖房に加えて酸素濃度の調節が可能です。体調の急変に備えて監視カメラも設置してあります。
Equipment
設備紹介
検査機器
顕微鏡検査

デジタル顕微鏡
細胞・細菌・寄生虫・尿中成分など、肉眼では見えない小さなものを拡大して調べることができます。
【適用】
貧血、皮膚疾患、膀胱炎、尿石症、腫瘍性病変、など。
尿検査

尿化学分析装置
尿中に含まれる成分、血尿、白血球、pH、尿タンパク(UP/C)などを機械が細かな補正をかけながら測定します。
【適用】
膀胱炎、前立腺炎、尿石症、腎疾患、糖尿病、など。
血液検査

全血球計算機
血液内の細胞成分である、赤血球、白血球、血小板についての測定が行えます。
【適用】
貧血、感染症、炎症性疾患、止血異常、など

生化学分析機
血液中のグルコース量(血糖値)のほかにタンパク質濃度や電解質成分、さらには各種の内臓機能などの測定を幅広く行うことができます。
【適用】
糖尿病、蛋白漏出性疾患、内臓疾患(肝臓・胆嚢・腎臓・膵臓)、ホルモン疾患、筋肉疾患、炎症性疾患(犬)、など

動物用内分泌検査機
各種の特殊なホルモン検査などを院内で行うことができます。
【適用】
甲状腺疾患、副腎皮質疾患、炎症性疾患(猫)、など
画像検査

レントゲン撮影装置
X線を照射することによって体を透視するように画像化します。広い範囲を一度に検査したり、比較的大きな内臓や骨の状態を調べることに優れています。
【適用】
心疾患、肺疾患、骨疾患、消化器疾患、尿石症、腫瘍性疾患、妊娠検査(後期)など

超音波検査機
端子の先から超音波を発することで内臓の断層を画像化することができます。小さな内臓や細かい構造を詳細に調べることに優れています。
【適用】
心疾患、消化器疾患(胃・腸・肝臓・胆嚢・膵臓など)、尿石症、腎泌尿器疾患、眼科疾患、内分泌疾患、関節疾患、妊娠検査、など
手術関連

電気メス
組織を切開するための電気切開器具です。高周波電流を使用して、精密で正確な切開を行います。電気メスは手術中に出血を最小限に抑え、組織を確実に切り離すことができます。獣医師の手術の効果を向上させ、術後の回復をスムーズに促進します。

動物用生体モニター
ペットの心拍数、呼吸数、体温、血圧などの生体情報をリアルタイムでモニタリングし、状態を把握するために使用されます。

動物用麻酔器
手術や検査などでペットを安全かつ正確に麻酔するために使用される装置です。

生体情報モニター
心電図、血圧、血中酸素飽和度などのバイタルサインを継続的に測定・表示するために使用されます。

動物医療用レーザー治療器
高出力な半導体レーザー装置であり、接触照射(ハードレーザー用)、非接触照射(ソフトレーザー用)の2通り使用できます。その特徴を活かして、他のレーザー機器より広い範囲の症例に使用できます。
眼科疾患である緑内障や歯周病の処置で使用します。

歯科治療ユニット
超音波を使用し、歯に付着した歯石を除去します。必要に応じて抜歯も行います。超音波スケーラーと呼ばれる機械で、スケーリング(歯石をとる)処置に使用します。機械の先端が超音波振動を起こし、歯石を叩いて落とす仕組みになっています。先端の当て方の制限が少なく、歯科処置を素早く終わらせることに長けています。

歯科用電気メス
これは歯科用機器であり、主に歯の治療や処置の際に使用される電気サージユニット(電気メス)です。軟組織の切開、凝固、止血などの外科的処置に使用される歯科医療機器です。

歯科技工用のマイクロエンジン
主に歯科技工の分野で使用される機器で、精密な切削や研磨作業に利用されます。
